夏服痴漢

VIKG-186 2016-07-20
夏の陽気に汗ばんだ制服はほのかに残る柔軟剤の香りと混じり合い雄の本能を掻立てる。日焼け跡残る尻を撫でながら「こうやって触っても、黙ってるということは、もっと触っての意思表示なんだね…」と囁く。抑えきれない痴漢衝動は、その空間を別次元に変化させていく。